これまでの「当たり前」のシステムが崩壊していく時代の中で、最も大切なことは何でしょうか。
それは、社会の雑音に惑わされず、「自分が心からやりたいこと」としっかりと向き合うこと。
つまり、自分の魂の置き所を決めることです。
私は38歳のとき、14年間勤めた安定した市役所を退職しました。
コーチングを通じて「人の夢を応援したい」という強い想いがあったからです。
昔から、人と魂のレベルで深く語り合うことが何よりも大好きでした。ついたあだ名は「語るくん」。
そんな私が57歳になった今、人生の転換期を迎える同世代のナビゲーターとして行き着いた場所が、
茨城県稲敷市の竹林でした。
2年前から自ら重機を操り、汗を流して整備してきたこの竹林は、
現代社会から隔絶された「静かな聖域」です。
子育てが一段落し、会社の定年が見えてきた50代のあなたへ。
第二の人生へ踏み出すための「人生の作戦会議」を、この場所で私と一緒に始めませんか。
脳を空っぽにする「動」と、本音を呼び覚ます「静」。五感を解放する1泊2日
当リトリートが提供するのは、表面的な観光や一時的な癒やしではありません。
激動の時代を生き抜くための、圧倒的な「自分との対話」です。
そのために、計算し尽くされた「動と静」のプログラムを用意しています。
【動】重機を操り、竹を割る。脳の雑音を消し去る時間
このダイナミックな肉体労働は、実は最高の瞑想です。目の前の作業に没頭することで、
日々の仕事や将来への不安でガチガチになった脳のブレーキ(思考)が強制的に解除されます。
【静】竹炭窯「かぐや姫」の炎と、魂の対話
夜は、ご自身の手で削った竹の箸やコップを片手に、竹炭窯「かぐや姫」の前に座ります。
暗闇の中、炭がパチパチと焼ける音に耳を澄まし、赤く揺れる炎をじっと見つめる。
このシチュエーションの前に立つと、人間は嘘をつけなくなり、心が優しくオープンになります。
おもてなしの側、される側という垣根を越えて、
あなたのこれからの夢や本当の気持ちを、夜が更けるまで心から語り合いましょう。
なぜ、このリトリートは「1泊2日・1組限定・高額」なのか
理由は明確です。
これからの第二の人生を、自らの足で立ち上がって生きていくという
世界が大きく変わろうとしている今だからこそ、
これまでの肩書や役割をすべて脱ぎ捨てて、
己の純度を100%にする時間が必要です。
そのための聖域空間として、この竹林と、私「語るくん」※あだ名です♪ があなたを待っています。
第二の人生へ向けた、本気の覚悟を持ったあなたからのお申し込みを、心よりお待ちしております。
※1日1組限定!
⇒竹林(竹炭づくり)リトリート クリック♪