来年2027年より、唯一無二のリトリートを始動させる準備を進めています、「語るくん」こと野澤です。
今、この現代社会を生きる女性の皆さんに、どうしても伝えたい
「この世界の仕掛け(トリック)」があります。
私たちの周りには、常にこんな情報が溢れています。
「このサービスを受ければ、もっと豊かな暮らしができる」
満たされるのはほんの一時的な欲求だけではないでしょうか。
気がつけばまた、日常の中で「役割」という名の仮面をつけ、
周囲の期待に応えるように自分を演じ、奴隷のように働く毎日へ引き戻されていく……。
そこには、あなたの本当の本音や本心を出す場所が、どこにもありません。
溜まったストレスを発散するために、ショッピング、グルメ、不倫、お酒、ギャンブル、旅行、趣味……。
あらゆるもので心の隙間を埋めようとしても、多くの人が本当の意味で満たされることはありません。
魂が本当に求めていること。
それは、「本来の自分(本質)」に戻り、目の前の人と本音や本心で深く繋がり、
結果として「本当の自分」と繋がることなのです。
理解されず、仮面をかぶって生きてきた私の「10年間のどん底」
それは、私自身の人生が、その「仮面」と「コンプレックス」の歴史だったからです。
私は若い頃から、世界の裏側の仕組みや、人間の本質について熱く語ることが大好きでした。
しかし、周囲からは誰一人として理解されず、いつしか「あいつ、また語っていたよ」
と陰口を言われるようになりました。
仮面をかぶって生きるようになったのです。
38歳で安定した市役所を辞めて独立したものの、集客が上手くいかず、
その後10年間で20回以上も転職を繰り返した「どん底」の時代。
数え上げればキリがないほどの外見のコンプレックスの塊でした。
「どうして自分ばかり、こんな目に見合わなければならないのか」
ずっと不完全燃焼で、満たされない想いを抱えて自分を呪っていました。
応援し続けてくれた存在がいました。私の母です。 母が私に注いでくれたその「無償の愛」に救われ、そして3年前に母が他界したのち、
母の遺したこの稲敷の地で竹林整備を始める中で、私は人生の最大の伏線に気づいたのです。
コンプレックスは、あなたの痛みに寄り添うための「完璧な初期設定」だった
その答えは、ひとつしかありませんでした。
「あなた」の痛みに、誰よりも深く寄り添い、癒す触媒(ヒーラー)になるためです。
もし私が、何一つ挫折を知らない完璧な男(アバター)だったとしたら、
深く傷ついているあなたは「この人に私の痛みなんてわかるはずがない」と、
心のシャッターを固く閉じてしまったはずです。
私はあなたの痛みが、綺麗事ではなく心の底から分かります。
私の不完全さのすべては、あなたを無条件の愛で包み込むための、
魂の完璧な初期装備だったのです。
おふくろの形見の火鉢を囲み、剥き出しの本質で響き合う
1日1組限定、そして少し高額な料金設定をさせていただきます。
なぜなら、ここにやってくるあなたの人生の体験を、ガラリと「安心と愛」に書き換えてしまう、
絶対の自信(触媒としての役目)があるからです。
ここでは、あなたは「妻」でも「母」でも「働く人」でもありません。
ただのあなたとして、そこにいるだけで100%全肯定される、ジャッジのない聖域です。
地域の仲間たちと守っている美しい循環の竹林を体感していただきます。
そして夜は、11月に設置する竹炭窯「かぐや姫」で私が命を吹き込んだ手作りの竹炭を使い、
おふくろの形見である「火鉢」を囲みます。 メニューはその時のインスピレーションです。たこ焼き、お好み焼き、焼肉、地元の新鮮な魚料理……。
「美味しいね」と笑い合いながら、大好きなものを最高の仲間と食べる、
アバターの五感を100%解放する最高のハッピーな時間を過ごしましょう。
そこで、私の不完全で愛おしい物語を語らせてください。
そして今度は、あなたの番です。
「あなたはそのままでいいんだよ。感じたまま、あなたの想いをそのまま、ここで私に聴かせてください」
あなたがすべての仮面を脱ぎ捨て、心のうちをつつみ隠さず話し、
本当の自分と繋がることができたと感じたとき、
私の魂は、肉体的な快楽をも遥かに超えた「究極の悦び」を感じ、
あなたの魂もまた、圧倒的な満たされ感(ワンネス)で満たされます。
この世界は、私たちが気づかなかっただけで、最初から愛で溢れていました。
もう、一人で頑張りすぎる必要はありません。
あなたがすべての仮面を脱ぎ捨てて、本当のあなたに戻る瞬間を、
私は稲敷の静かな竹林で、力まず、淡々と、愛おしく待っています。
※1日1組限定!
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