これから世界中が大混乱に陥ります。
私は決して、恐怖を与えるために、こうした情報を流しているわけではありません。
むしろ、そうした大混乱の時代を「今この瞬間から備えてほしい」という願いを込めているのです。
世界の情勢をみてもらうと分かりやすいかもしれません。
ロシアとウクライナ戦争が長期化し、アメリカとイランの戦争も余談をゆるせません。
それに伴い、石油由来の製品が高騰または手に入りずらくなっています。
異常気象も多発しています。
現在のように異常なまでの暑さが続き、かと思えば線状降水帯のような、とんでもない雨量が降ります。
また、台風が恐ろしいまでに大型化し、中国では貯水池が決壊し街が飲みこまれる事態になっています。
これらの事象は他人事ではありません。
いつ、自分の身に降りかかってくるか分かりません。
だからこそ、今のうちに備えてほしいのです。
私が備えてほしいことは、
備蓄などの災害の備えではありません。
そうした一時的な備えではなく、そうした人生の転機に備えてほしいということです。
私は38才で安定した市役所を辞めました。
コーチとして独立するためにです。
しかし、まったく上手くいかず、その後は10年で20回以上も転職を重ねました。
そんな情けない自分を支えてくれたのが母でした。
しかし、その母も4年前に亡くなりました。
その母の教えは「損して徳とれ(利他の精神)、思えば思われる(無償の愛)」でした。
その母の生きざまを、私も実践したいと考えるようになり、
竹林リトリートを11月から開催予定です。
私の20回以上の転職という挫折(闇)の経験から、人のサポートをする(光)までのプロセス」。
そうした光と闇を知った自分ができることは、あなたの寄り添うことです。
そして、あなたの心をオープンにすること。
そして、第二の人生をサポートすることです。
その演出を後押ししてくれるのが、竹林リトリートです。
また、私が2年がかりで手作りで作った竹炭窯の小屋もサポートをしてくれます。
人生はどん底からでも、いつからでもやり直せる。
そうした泥臭い人生を歩んできたからこそ、あなたに絶対的な安心感を与えます。
また、コンプレックス人間だった私の経験談も、
ありのままの自然体である「あなたでいい」と感じられると思います。
私は25才からハゲになり、50才までの25年間、自分のことが嫌いで、
鏡を一度もみたことがありませんでした。
意を決して、ツルツルの頭に丸めたところ、
ある人が「お似合いですよ」と言って、私を受け入れてくれた…。
そうした、何気ないサポートを、今度は私が「あなたに贈る番」です。
これから、自然災害だけではなく金融も崩壊していきます。
つまり、お金の価値が限りなく無価値になっていく世界がきます。
現に、インフレによってお金の価値がさがり続けています。
そうした混沌していく時代にあって、
竹林リトリートで、自分と向き合う時間はプライスレスです。
ぜひ、11月にお会いしましょう♪
※1日1組限定!
⇒竹林リトリート クリック♪