人生の目的に目覚める「竹炭づくりリトリート」

人生の目的に目覚める「竹炭づくりリトリート」

日本で唯一の「夢むすび大明神」として知られる関東屈指のパワースポット【大杉神社(あんばさま)】。その近くで竹炭づくりと竹林リトリートをしています♪

  • 竹炭づくりリトリート・1泊2日・1人様限定(2人要相談)
  • 竹林整備
  • 問合せ

稲敷市 地域おこし協力隊‐【Vol 109】

いいね! 0 はてブ 0 ツイート LINE

前回はバックホウを使って、錆びついたビニールハウスの解体を行いました。
今回は、積み上げられた篠竹を地中に埋める作業と、
現場が散らかってきたので整理をすることにしました。

 

竹林整備で困るのは、切ることではありません。
切ったあとの処分です。
画像のように、篠竹や切った後の枝などは、
どんどんと積み重なり山のような状態なります。

 

 

去年は8カ月間、福井県の林業実習で現場を離れていました。
ですので、草刈りができない状態でした。
その結果、せっかく切った積み上げられた竹の山に、
ツルが撒きつき悲惨な状態でした(泣)

 

竹の活用には、竹を燃やし竹炭にしていますが、
消防署から風の強い日は禁止されています。
ですので、無理に竹炭にすることはできません。

 

いずれは竹をチップにしたり、パウダー状にして堆肥にする予定です。
しかし、予算の関係上、
今すぐに購入はできません。

 

そこで苦肉の策として、
切った竹や枝をバックホウで埋めることにしました。
1、2年放置すれば、【微生物が分解してくれるのではないか】という実験です。

 

 

画像のように、
バックホウを使い順調に埋め戻しをしていたところ。
やってしまいました。

 

 

 

 

 

井戸水のパイプを切ってしまい、
みるみる水が溢れ出してしまいました(泣)
何とか、水道管をつなぎ事なきを得ましたが、
現場は何が起こるか分かりませんね。

 

過ぎてしまえば、
こうしたハプニングも思い出になりますよね。
仲間たちのおかげ様で、全てが経験として累積しています♪

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございます。

 

※1日1組限定!
⇒
竹林(竹炭づくり)リトリート クリック♪

運営者情報

【運営者情報】
愛称 kataru(カタル)くん←語り好き
年齢 アラカン
性別 男性
職業 意識触媒プロデューサー
趣味 深く語り合うこと
家族 妻、息子、パートナー

問合せ⇒こちらをクリック

Copyright(c) 2026 人生の目的に目覚める「竹炭づくりリトリート」 All Right Reserved.

©人生の目的に目覚める「竹炭づくりリトリート」